ad

2022年9月27日火曜日

【4年前まで南北線内は行先だけだった!】9000系の日吉行き

【南北線内は行先だけだった!】9000系の日吉行き
埼玉高速鉄道浦和美園駅2番線を発車する東京メトロ9000系9107Fによる日吉行きです(2011年3月9日撮影)。

東急電鉄目黒線 急行 日吉行き1 東京メトロ9000系
東京メトロ9000系3色LED車による日吉行き側面表示です。現在はこの行先単独表示をすることはありません。

2018年途中から、南北線内、埼玉高速鉄道内でも種別表示をする設定に変更になったため、この写真のように単なる日吉行き表示は消滅しています。

南北線はホームと線路を完全にブロックするタイプのホームドアが建設当初から設置されているため、全ての駅(目黒除く)で正面、側面共に撮影することが不可能で、埼玉高速鉄道も屋外の駅は終点の浦和美園駅のみとなっています。

埼玉高速鉄道の終点、浦和美園駅を発着する列車は、日中は5本/時しか設定されていません。しかもそのうち日吉行きは3本/時しかなく、残りの2本/時は白金高輪行きとなっています。
2022年9月時点の各停 日吉行き 平日時刻表(例)
浦和美園 14:19(各停B1438S) 15:44② 日吉
レア度:★☆☆☆☆
(2018年で9000系の行先単独表示は消滅)

☑東京メトロ南北線・都営三田線 日吉行き 関連記事
2 埼玉高速鉄道2000系
3 東急3000系
4 東急5080系

↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事 ダイヤ改正で京成電鉄の始発は上野駅で、京浜急行電鉄の品川駅は途中駅、京王電鉄の始発は新宿駅ですが、東急電鉄・東武鉄道・東京メトロ・ 西武鉄道の5社直通運転の衝撃は忘れられない。小田急電鉄 東京 KATO 新幹線 スタンプ ヘッドマーク 鉄道模型

2022年9月26日月曜日

【ダイヤ改正で新設!】M運用の埼京線各駅停車E233系

【ダイヤ改正で新設!】M運用の埼京線各駅停車E233系
埼京線新大久保駅付近を走行するJR東日本E233系7000番台115編成による各駅停車埼京線955Kです。

埼京線 各駅停車 E233系
埼京線恵比寿駅3番線に到着するE233系7000番台126編成による各駅停車埼京線240Mです。各駅停車新宿との交互表示です。
埼京線 各駅停車 池袋行き3 E233系
E233系7000番台による各駅停車埼京線側面表示です。

埼京線の定義は、埼玉県の大宮駅から東京都の大崎駅に至るJR線の電車路線区間の通称で、 東北本線別線・赤羽線・山手貨物線をまとめて読んでいます。その名の通り、「埼玉」と「東京」を結ぶ路線です。
湘南新宿ラインが新宿止まりとして乗り入れていた時、その列車の事を「埼京線」と呼ぶことはありませんでした。しかし、相鉄線が新宿まで乗り入れるようになってから、話が複雑になってきました。大崎~新宿間を結ぶ列車の路線名は、埼京線と同じ車両を使う時は「埼京線」、東海道線と同じ車両を使う時は「湘南新宿ライン」と呼ぶようです。
2018年7月時点の埼京線 池袋行き 平日時刻表
新木場 8:50(853K) 9:26④ 池袋
新宿 9:38(941K) 9:43④ 池袋
新木場 9:16(933K) 9:53④ 池袋
新木場 9:35(907K) 10:15④ 池袋
レア度:☆☆☆☆☆
(E233系の埼京線各駅停車は頻繁運行)


↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事 ダイヤ改正で京成電鉄の始発は上野駅で、京浜急行電鉄の品川駅は途中駅、京王電鉄の始発は新宿駅ですが、東急電鉄・東武鉄道・東京メトロ・ 西武鉄道の5社直通運転の衝撃は忘れられない。小田急電鉄 東京 KATO 新幹線 スタンプ ヘッドマーク 鉄道模型

2022年9月25日日曜日

東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き5 E231系800番台

【早朝限定レア運用】K運用の東西線 各駅停車 津田沼行き
総武緩行線阿佐ヶ谷駅2番線に到着しようとするE231系800番台K6編成による各駅停車津田沼行きです。

東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き5 E231系800番台
E231系800番台による各駅停車津田沼行き側面表示です。

2022年8月27日(土)のダイヤ改正まででは平日朝に8本、夕方以降に1本、計9本の各駅停車津田沼行きが設定されていました。夕方の快速津田沼行きが朝1本、夕方以降9本と夕方以降に多いのとは配分が逆になっています。

快速津田沼行きも、西船橋~津田沼間では各駅停車津田沼行きを表示しますが、JR東日本K運用の三鷹始発各駅停車津田沼行きは早朝1本だけです。
2022年9月時点の K運用 各駅停車 津田沼行き 平日時刻表(例)
三鷹 6:33(611K) 7:49 津田沼
レア度:★☆☆☆☆
(K運用の津田沼行きは平日ラッシュ時限定運用)

☑東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き 関連記事
1 05系フルカラーLED
2 05N系フルカラーLED
3 07系
4 15000系
5 E231系800番台

☑東京メトロ東西線 各停 津田沼行き 関連記事
1 05系LED
2 05N系LED

☑東京メトロ東西線 津田沼行き 関連記事
1 05系LED
2 05系幕車
3 05N系
4 07系
5 15000系
6 E231系800番台
鉄道コム

☑あなたにオススメの記事



2022年9月24日土曜日

東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き4 15000系

【8月ダイヤ改正後も変更なし!】東西線 各駅停車 津田沼行き
東京メトロ東西線西葛西駅1番線に到着しようとする15000系15103Fによる各駅停車津田沼行きです。

東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き4 15000系
15000系による各駅停車津田沼行き側面表示です。

2022年8月27日(土)のダイヤ改正まででは平日朝に8本、夕方以降に1本、計9本の各駅停車津田沼行きが設定されていました。夕方の快速津田沼行きが朝1本、夕方以降9本と夕方以降に多いのとは配分が逆になっています。

ダイヤ改正以降も、JR東日本のダイヤ改正はないため、本数・ダイヤは維持されます。
2022年7月時点の 各駅停車 津田沼行き 平日時刻表(例)
中野 6:51(623S) 7:57 津田沼
三鷹 16:25(1651S) 17:46 津田沼
レア度:★☆☆☆☆
(15000系の津田沼行きは平日ラッシュ時限定運用)

☑東京メトロ東西線 各駅停車 津田沼行き 関連記事
1 05系フルカラーLED
2 05N系フルカラーLED
3 07系
4 15000系
5 E231系800番台

☑東京メトロ東西線 各停 津田沼行き 関連記事
1 05系LED
2 05N系LED

☑東京メトロ東西線 津田沼行き 関連記事
1 05系LED
2 05系幕車
3 05N系
4 07系
5 15000系
6 E231系800番台
鉄道コム

☑あなたにオススメの記事



2022年9月23日金曜日

東武東上線 普通 武蔵小杉行き5 東京メトロ10000系フルカラーLED

【2016.3新登場!】メトロ10000系の普通 武蔵小杉行き
東武東上線新河岸駅2番線に到着する東京メトロ10000系10120Fによる普通武蔵小杉行き33Sです。

東武東上線 普通 武蔵小杉行き5 東京メトロ10000系フルカラーLED
東京メトロ10000系10120Fによる普通武蔵小杉行き側面表示です。

2016年3月のダイヤ改正以降、土休日31Sが夕方に普通武蔵小杉行きに充当するダイヤとなりました。夏場であれば、普通武蔵小杉行きを撮影できる機会が土休日夕方にあります。
2016年3月26日以降の 普通 武蔵小杉行き 土休日時刻表
川越市 17:45(普通~各停~急行33S) 19:18 武蔵小杉
川越市 22:28(普通~各停~急行27S) 23:49 武蔵小杉
レア度:★☆☆☆☆
(2016年3月以降、メトロS運用の普通 武蔵小杉行きは土日2本のみ運行)

☑東武東上線 普通 武蔵小杉行き 関連記事
1 東京メトロ7000系
2 東京メトロ10000系
3 東急5050系
6 東京メトロ17000系


↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事

2022年9月22日木曜日

快速ホリデー快速鎌倉 鎌倉行き E257系5500番台(2022.9廃止)

【まさかの専用HMは?】快速ホリデー快速鎌倉 鎌倉行き E257系5500番台
武蔵野線武蔵浦和駅2番線に到着しようとする、E257系5500番台OM-52編成によるホリデー快速鎌倉号 鎌倉行きです。


快速ホリデー快速鎌倉 鎌倉行き E257系5500番台(2022.9廃止)
E257系によるホリデー快速鎌倉号鎌倉行きの側面表示です。側面は、単なる臨時表示となっています。

ホリデー快速鎌倉号の最大の特徴は、普段旅客列車は通らず、専ら貨物列車専用線である武蔵野南線(府中本町~鶴見)を通ることです。

かつては中央線の115系6両編成で運行されていた時代もありました。
【まさかの専用HMは?】快速ホリデー快速鎌倉 鎌倉行き E257系5500番台
【まさかの専用HMは?】快速ホリデー快速鎌倉 鎌倉行き E257系5500番台
2021年秋シーズンから、E257系5500番台が充当するようになり、専用ヘッドマークが用意されましたが、たった1年で特急化により消滅することになりました。
2022年8月のホリデー快速鎌倉号 土日時刻表
吉川美南 8:00(ホリデー快速鎌倉
8522M~8723M)
9:54 鎌倉
鎌倉17:21(ホリデー快速鎌倉
8722M~8523M)
19:17 吉川美南
レア度:★★☆☆☆
(E257系5500番台のホリデー快速鎌倉は2022.9運転終了)

☑ホリデー快速鎌倉 関連記事

  ↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム
☑あなたにオススメの記事

2022年9月21日水曜日

東急目黒線 各停・東京メトロ南北線 各駅停車 王子神谷行き4 東京メトロ9000系フルカラーLED

【ダイヤ改正でS運用のみ!】各停 王子神谷行き
東急目黒線武蔵小杉駅3番線に進入する東京メトロ9000系9104Fによる各停王子神谷行きです。
東急目黒線 各停・東京メトロ南北線 各駅停車 王子神谷行き4 東京メトロ9000系フルカラーLED
東京メトロ9000系フルカラーLEDによる各停王子神谷行き側面表示です。

平日は日吉始発の各停王子神谷行きが46S、62S運用の2本、急行王子神谷行きが54Sの1本、白金高輪始発の各駅停車王子神谷行きが40S、58S、62Sの3本だけ設定されています。

土休日は日吉始発の各停王子神谷行きが64S運用の1本、白金高輪始発の各駅停車王子神谷行きが52S、60Sの2本だけ設定されています。

東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED
東京メトロ南北線目黒駅1番線で出発を待つ東京メトロ9000系9104Fによる各駅停車王子神谷行きです。

東急目黒線内では各停王子神谷行きの表示ですが、東京メトロ南北線に変わる目黒駅からは単なる各駅停車王子神谷行きの表示になります。

東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED
東京メトロ9000系フルカラーLEDによる各駅停車王子神谷行き側面表示です。
2022年9月時点の各停 王子神谷行き 土休日時刻表
日吉 ③8:39(A864S) 9:39① 王子神谷
レア度:★★☆☆☆
(各停 王子神谷行きの設定は少ない)

☑東急目黒線 各停 王子神谷行き 関連記事

↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事

2022年9月20日火曜日

東急目黒線 各停・東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED

【ダイヤ改正で朝だけの設定に!】各停 鳩ヶ谷行き
東急目黒線武蔵小杉駅3番線に進入する東京メトロ9000系9106Fによる各停鳩ケ谷行きです。
東急目黒線 各停・東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED
東京メトロ9000系フルカラーLEDによる各停鳩ケ谷行き側面表示です。

東京メトロ南北線は、埼玉高速鉄道に原則乗り入れしており、デイタイムには1時間当たり2本の各停鳩ケ谷行きが運行されていました。

しかし、2018年3月のダイヤ改正で赤羽岩淵~鳩ヶ谷間の運転本数を平日15本、土休日21本削減しました。概ね日中の鳩ヶ谷行きのうち半分が赤羽岩淵行きになった計算です。

更に2019年3月のダイヤ改正で平日日中時間帯の鳩ヶ谷行き15本を東京メトロ南北線の赤羽岩淵折り返しに変更、土休日は9時~21時の同28本を赤羽岩淵行きに変更しました。

これにより、それまで当たり前に見られた各停鳩ケ谷行きは、朝だけに見られる行先になってしまいました。

平日は日吉始発の各停鳩ケ谷行きが04K、08K、40S、62S運用と82M、90M運用の6本、急行鳩ケ谷行きが06K、24K、30Sの3本、白金高輪始発の各駅停車鳩ケ谷行きが02K、94Mの2本、市ヶ谷始発の各駅停車鳩ケ谷行きが50Kの1本だけ設定されています。

土休日は日吉始発の各停鳩ケ谷行きが44S運用と84M運用の2本、白金高輪始発の各駅停車鳩ケ谷行きが36Sの1本だけ設定されています。

東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED

東京メトロ南北線目黒駅1番線で出発を待つ東京メトロ9000系9106Fによる各駅停車鳩ケ谷行きです。

東急目黒線内では各停鳩ケ谷行きの表示ですが、東京メトロ南北線に変わる目黒駅からは単なる各駅停車鳩ケ谷行きの表示になります。

東京メトロ南北線 各駅停車 鳩ケ谷行き5 東京メトロ9000系フルカラーLED
東京メトロ9000系フルカラーLEDによる各駅停車鳩ケ谷行き側面表示です。
2022年9月時点のS運用 各停 鳩ヶ谷行き 土休日時刻表
日吉 ③7:24(A744S) 8:35① 鳩ケ谷
レア度:★☆☆☆☆
(各停 鳩ケ谷行きは朝のみの設定)

☑東急目黒線 各停 鳩ケ谷行き 関連記事

↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事

2022年9月19日月曜日

埼玉高速鉄道・東京メトロ南北線 武蔵小杉行き2 5080系

【5年前はこんなに違った!】5080系の武蔵小杉行き
埼玉高速鉄道浦和美園駅1番線で発車を待つ東急5080系5184Fによる武蔵小杉行きです。

2018年途中から、都営三田線、東京メトロ南北線内、埼玉高速鉄道内でも種別表示をする設定に変更になりましたが、それ以前は5080系ではこの写真のように武蔵小杉行き表示での運行となっていました。
埼玉高速鉄道・東京メトロ南北線 武蔵小杉行き2 5080系
東急5080系による武蔵小杉行きの側面表示です。(引用:東急九品仏会館)

目黒線開通後、2008年6月22日に武蔵小杉~日吉間に延伸運転されるまでは、当たり前に見られる行先でもありました。
今となっては種別を表示しているのですっかり過去帳行きです。
しかも武蔵小杉行き自体が平日朝夕ラッシュ時にしか設定がないため、相当珍しくなっています。
2022年3月12日以降の都営三田線 各停 武蔵小杉行き K運用平日時刻表(例)
西高島平9:11(13K)10:25武蔵小杉
レア度:★☆☆☆☆
(2008年までは東急3000系による武蔵小杉行きは毎日運行だった)

☑南北線・三田線 武蔵小杉行き 関連記事

↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓
鉄道コム

☑あなたにオススメの記事


2022年9月18日日曜日

東急目黒線 東京メトロ南北線直通 急行 赤羽岩淵行き4 東急3020系

【ダイヤ改正で増発!】埼玉高速鉄道に行けない急行 赤羽岩淵行き3020系
東急目黒線武蔵小杉駅3番線に到着する東急3020系3122Fによる急行赤羽岩淵行きです。

2018年3月までは東急目黒線~東京メトロ南北線直通列車の行き先はほぼ全て、埼玉高速鉄道の鳩ケ谷もしくは浦和美園まで直通していました。しかし、埼玉高速鉄道の乗客数の伸び悩みにとうとうメスが入り、2018年3月30日(金)のダイヤ改正で平日は15本、土休日は21本の日中時間帯の埼玉高速鉄道内行きの列車が赤羽岩淵止まりに運転区間縮小となってしまいました。

2019年3月16日のダイヤ改正によって、日中時間帯の鳩ケ谷行きは平日、土休日共に完全廃止となり、南北線北行の行先は赤羽岩淵と浦和美園の2か所だけとなることが発表されました。

これにより、赤羽岩淵行きよりもむしろ鳩ケ谷行きの方が珍しい行き先となっています。
東急目黒線 急行 赤羽岩淵行き4 東急3020系
東急3020系による急行赤羽岩淵行きの側面表示です。
急行目黒・四ッ谷方面との交互表示です。

2022年3月ダイヤ改正時点では、平日に10Kと18Kの2本、土休日は06K,08K,10Kの3本だけ、東急K運用による急行赤羽岩淵行きの設定があります。

日によって、3000系、3020系もしくは5080系の3種類の車種による運用となりますので、全種類そろえるのは思いのほか大変です。
2018年3月30日以降の東急目黒線 K運用 急行 赤羽岩淵行き 平日時刻表
日吉 ③14:34(10K) 15:31② 赤羽岩淵
レア度:★★☆☆☆
(3020系による急行 赤羽岩淵行きは平日2本以下の設定)

☑東急目黒線 急行 赤羽岩淵行き 関連記事
1 東京メトロ9000系
2 埼玉高速鉄道2000系
3 東急3000系
4 東急3020系
5 東急5080系


↓鉄道コムにはこちらからお戻りください↓ 鉄道コム

☑あなたにオススメの記事