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2014年8月31日日曜日

京王電鉄 特急 調布行き4 8000系(a-nation臨)

味の素スタジアムのホームページに、2014年8月30日(土)・31日(日)のa-nation stadium fes. powerded by inゼリーに伴う臨時列車の運行に関してお知らせがありました。

交通アクセスについて
<8/30(土)・31(日) a-nation stadium fes. powerded by inゼリー[14:00開場/16:00開演/21:00終演(予定)]>

車・バスが下記の内容で運行され、味の素スタジアムへのアクセスがますます便利になります。どうぞご利用ください。

1.電車<京王線>通常の各駅停車・快速に加え、飛田給駅に特急・準特急が臨時停車します。

■開演前
【下り電車:新宿・明大前・調布駅方面から飛田給駅へ】
**新宿駅発11:40~16:20の特急・準特急:計27本が飛田給駅に臨時停車(新宿駅から約10分間隔で発車致します。)**

■終演後
【下り電車:飛田給駅から府中・京王八王子駅方面へ】
**20:39~22:09の間、特急・準特急:計10本が飛田給駅に臨時停車**
飛田給発 種 別
20:39 特急
20:50 準特急
20:59 特急
21:10 準特急
21:19 特急
21:30 準特急
21:39 特急
21:50 準特急
21:59 特急
22:09 特急

【上り電車:飛田給駅から調布・明大前・新宿駅方面へ】
**20:45~22:56の間、特急・準特急:計13本が飛田給駅に臨時停車**
飛田給発 種 別
20:35 特急
20:45 準特急
20:55 特急
21:05 準特急
21:15 特急
21:24 特急(※1)
21:25 準特急
21:35 特急
21:39 臨時快速(※2)
21:45 準特急
21:54 特急(※1)
21:56 特急
22:08 特急
22:20 特急
(※1)・・・飛田給始発列車(注:筆者が補足して記載)
(※2)・・・定期つつじヶ丘行き快速を新宿まで延長(注:筆者が補足して記載)
ホームページで公表されている時刻表では、コンサート終演後に飛田給始発の特急新宿行きが2本、21:24, 21:54に臨時に増発されるだけのようでしたが、更に定期つつじヶ丘行き快速が新宿まで延長運転されたため、計3本の臨時列車が運行されました。

これに伴い、新宿駅から特急調布行き1本と、区間急行若葉台行き2本が運行されました。
味の素スタジアムでのコンサート終了後は、定番の運行になりつつあります。
a-nation・コンサートの影響で特急 調布行きが7000系と8000系で運行される!特急 調布行き 7000系(AKB臨)
京王電鉄京王線新宿駅2番線に進入する
8000系8007F特急調布行きです。

京王電鉄 特急 調布行き4 8000系(a-nation臨)なお、コンサート1日目、平成26年8月30日(土)特急調布行きには、7000系幕車7205F+7005Fが充当されました。

味の素スタジアムのでのイベント終演後の臨時ダイヤで、新宿折り返しの下りを回送せず営業運転したのは2014年6月のAKB臨、8月の関ジャニ∞臨に続き3回目です。
平成26年8月30日(土)・31日(日)の臨時時刻表
新宿 ②21:47(特急0581レ) 22:04② 調布
レア度:★★★★☆
(特急調布行きの定期運行はない)

京王電鉄 特急 調布行き 関連記事
1 9000系新LED(相模原線運休に伴う運行)
2 7000系新幕(AKB臨)
3 7000系新幕・8000系新LED(関ジャニ∞臨)
4 8000系(a-nation臨)

2014年8月30日土曜日

京王電鉄 各停 桜上水行き4 9000系・9030系新LED(平日83K)

各停 桜上水行き 9000系
京王電鉄京王線明大前駅1番線に到着する9000系9040Fによる各停 桜上水行き83Kです。
各停 桜上水行き  9030系新LED
笹塚駅2番線に到着する新LED表示の9030系9035Fによる各停 桜上水行きです。

京王電鉄 快速大島行き 9000系(土日4本運行)平成25年2月22日のダイヤ改定以降、平日夕方に1本、都営新宿線から直通の各停 桜上水行き83Kが運行されています。右の写真は9030系の側面表示です。上下にデッドスペースがあります。

京王電鉄 快速大島行き 9000系(土日4本運行)この83Kは桜上水到着後、特急や急行の通過待ちをしつつ、調布まで回送され、相模原線の運用に就きます。右の写真は9000系の側面表示です。

9030系は、2013年2月以前まで、各停表示に枠はついていませんでしたが、LED表示が一新されたのに合わせ、枠がついていますので、ここでは「新LED」と表現しています。
平成25年2月22日以降の平日時刻表
橋本 16:16(各停1683K) 16:56① 桜上水
レア度:★☆☆☆☆
(日中の京王9000系の各停桜上水行きは平日1本運行)

京王電鉄 各停 桜上水行き 関連記事
1 7000系幕式
2 8000系
3 9000系
4 9000系・9030系新LED(平日83K)

2014年8月29日金曜日

長野新幹線 あさま551号 軽井沢行き1 E2系(2014.11でE7系に置き換え廃止)

長野新幹線 あさま551号 軽井沢行き E2系側面表示

長野新幹線E2系軽井沢行き側面表示です。
JR東日本長野支社は、2014年8月22日に「11月8日からの長野新幹線のE7系運転本数拡大について」というプレスリリースを行いました。

長野新幹線は、2014年3月15日から北陸新幹線用新型車両E7系を導入し、現在は 1日18往復運転しています。2014年11月8日(土)からは更に3往復追加し、1 日21往復の運転となります。

この追加される3往復のうちの1本に、月曜日から木曜日の夜にだけ1本運行される軽井沢行きが含まれています。
長野新幹線 あさま551号 軽井沢行き E2系(2014.11でE7系に置き換え廃止)北陸新幹線金沢開業に伴い廃止?
軽井沢行きの停車駅案内です。グリーン車以外は自由席で、通勤特急の要素が強い列車です。
長野新幹線 あさま551号 軽井沢行き E2系(2014.11でE7系に置き換え廃止)
東京駅21番線に停車中のE2系N12編成軽井沢行きです。
この編成はE7系の導入に伴い、2014年4月に廃車されています。
長野新幹線 あさま551号 軽井沢行き E2系(2014.11でE7系に置き換え廃止)
唯一の指定席であるグリーン車の軽井沢行きです。
通勤特急のため、グリーン車は東京発車時点で、この日利用者ゼロでした。

なお、金曜日、土休日、繁忙期は長野まで延長運転されますので、軽井沢行きは運行されません。

軽井沢駅4番線に到着後は、後続のあさま553号に追い抜かれ、その後を追って長野新幹線車両センターまで回送されます。ですので、長野行きと設定しても構わなそうなのですが、なぜが軽井沢行きとなっているのです。

2005年12月10日のダイヤ改正までは、軽井沢行きは「あさま571号」でしたが、それ以降約10年間は「あさま551号」が軽井沢行きとなっています。

8月27日(水)にJR東日本とJR西日本は、北陸新幹線の長野~金沢間を2015年3月14日(土)に開業させると発表し、開業後の新幹線と在来線の運行計画を明らかにしました。その中で、現長野新幹線タイプの「あさま」は東京~長野間で1日16往復すると発表されています。もしかしたら、軽井沢行きは廃止されることも予想され、動向が注目されます。
平成26年11月6日(木)までの月~木曜日時刻表
東京 ㉑21:04(あさま551号) 22:15④ 軽井沢
レア度:★☆☆☆☆
(E2系の軽井沢行きは2014年11月6日で運行終了)

2014年8月28日木曜日

京成電鉄 普通 印旛日本医大行き1 3050形

京成電鉄 普通 印旛日本医大行き 3050形
京成電鉄京成本線京成高砂駅3番線に到着しようとする3050形3054Fによる
普通 印旛日本医大行き83Kです。

普通 印旛日本医大行き 3050形側面3000形や3700形がアクセス特急運用の代走に就く際、何故か3050形が本線運用やその他の一般運用に就くことがあり、2014年8月21日(木)には3054F83Kに充当されました。
いつもはスカイアクセス線を爆走する3050形普通 印旛日本医大行きに充当されている光景はとても矛盾に満ちているように感じられます。
なお、京成K運用の普通 印旛日本医大行き自体が、この平日83Kだけなので、珍しい存在です。
平成26年8月21日(木)の83K運用時刻表(例)
羽田空港 7:35(783K) 9:28② 印旛日本医大
レア度:★★★☆☆
(3050形の普通 印旛日本医大行きは稀)

2014年8月27日水曜日

京成電鉄 アクセス特急 西馬込行き1 3800形

京成電鉄 アクセス特急 西馬込行き 3800形
京成電鉄押上線八広駅を通過しようとする3800形3858Fによる
アクセス特急西馬込行き03Kです。

アクセス特急 西馬込行き 3800形側面アクセス特急西馬込行きは、成田空港駅始発で平日3本、土休日1本だけ運行されていますが、すべて早朝の運転のため、撮影が難しい種別行先の列車の1つです。
そんなアクセス特急西馬込行きにも、2014年8月21日(木)に3800形3858Fが充当されました。
平成26年8月21日(木)のアクセス特急 西馬込行き 03K運用時刻表
成田空港 5:41(アクセス特急502K) 7:11 西馬込
レア度:★★★☆☆
(アクセス特急西馬込行きの3800形代走はかなり稀)

2014年8月26日火曜日

京成電鉄 アクセス特急 羽田空港行き1 3800形

京成電鉄 アクセス特急 羽田空港行き 3800形
北総電鉄東松戸駅2番線に到着しようとする3800形3858Fによる
アクセス特急羽田空港行き03Kです。

アクセス特急 羽田空港行き 3800形側面2014年8月20日(水)午後から07Kが3800形3858Fに車両交換されました。07K運用は翌日03K運用に流れることから、翌21日(木)、3800形3858Fによるアクセス特急が運行されました。
最近、3000形の8両編成が4編成に増え、3050形に代わりアクセス特急運用の代走に就く頻度が高くなってきましたが、それに伴い、3700形がアクセス特急運用の代走に就く頻度は低くなっています。
そんな中、3編成しかない3800形3858Fによるアクセス特急が運行されました。
なお、都営浅草線・京浜急行内では、エアポート快特として運行されました。
平成26年8月21日のアクセス特急 羽田空港行き 03K運用時刻表
成田空港 9:14(アクセス特急902K) 10:59 羽田空港
レア度:★★★☆☆
(アクセス特急羽田空港行きの3800形代走は稀)

京成電鉄 アクセス特急 羽田空港行き 関連記事
1 3800形
2 京急600形606Fブルースカイトレイン

2014年8月25日月曜日

京成電鉄 アクセス特急 成田空港行き1 3800形

京成電鉄 アクセス特急 成田空港行き 3800形
京成電鉄京成本線京成高砂駅3番線に到着しようとする3800形3858Fによる
アクセス特急成田空港行き03Kです。
京成電鉄 アクセス特急 成田空港行き 3800形
行先表示は成田スカイアクセス線経由の表示と成田空港の表示を交互に示します。

アクセス特急 成田空港行き 3800形側面2014年8月20日(水)の午後、07Kが3800形3858Fに車両交換されました。07K運用は翌日03K運用に流れることから、翌21日(木)、3800形3858Fによるアクセス特急が運行されました。
最近、3000形の8両編成が4編成に増え、3050形に代わりアクセス特急運用の代走に就く頻度が高くなってきましたが、それに伴い、3700形がアクセス特急運用の代走に就く頻度は低くなっています。
そんな中、3編成しかない3800形3858Fによるアクセス特急が運行されました。
京成電鉄 アクセス特急 成田空港行き 3800形
京成高砂駅3番線に停車中の3800形3858Fによるアクセス特急成田空港行き03Kです。
なお、このブログでは、3848Fから3868Fまで(6次車から9次車)までの3編成を3700形ではなく3800形と呼びます。
平成26年8月21日のアクセス特急 成田空港行き 03K運用時刻表
西馬込 7:20(アクセス特急703K) 8:53 成田空港
レア度:★★★☆☆
(アクセス特急成田空港行きの3800形代走は稀)

2014年8月24日日曜日

根岸線 各駅停車 E233系6000番台

根岸線 各駅停車 E233系6000番台
根岸線関内駅1番線に進入するE233系6000番台H006編成による大船行きです。
各駅停車根岸線各駅停車大船を交互表示しての運行です。
横浜線の多くの列車は東神奈川から京浜東北線に乗り入れ、桜木町、磯子、大船まで根岸線に乗り入れています。
そのため、横浜線上り列車は、E233系6000番台では下の写真のように、前面に横浜線 各駅停車根岸線直通又は横浜線快速根岸線直通と表示して運行しています。(横浜線相模原駅にて撮影)
根岸線 各駅停車 E233系6000番台
根岸線直通と表示するということは、根岸線ではどのように表示しているのか確かめたくて、根岸線に出向いてきました。
根岸線 各駅停車 E233系6000番台側面結論から言うと、横浜線の根岸線直通列車は下り列車では横浜~大船間では右写真のように各駅停車根岸線と表示しての運行でした。
同じく根岸線と直通運転をしている京浜東北線のE233系は根岸線内で各駅停車根京浜東北・根岸線と表示しての運行ですので、E233系6000番台は根岸線を尊重しているということです。
根岸線 各駅停車 E233系6000番台
根岸線 各駅停車 E233系6000番台
根岸線桜木町駅2・3番線に進入するE233系6000番台H006編成による桜木町行きです。
根岸線 各駅停車 E233系6000番台側面桜木町行きの横浜線からの直通列車は、快速も各駅停車も、東神奈川以西は各駅停車根岸線を表示しての運行となります。終着駅では車掌が駅到着後に八王子行きへの行先変更をしない場合は、この写真のように側面表示でも各駅停車根岸線表示が停車中に見られます。この表示は走行中には表示されますが、走行中には動いているため撮影が困難です。
横浜線 各駅停車 八王子行きE233系6000番台
根岸線関内駅2番線に進入する205系H025編成による八王子行きです。
根岸線を走る横浜線直通列車は、根岸線 各駅停車横浜線直通のように表示してもよさそうですが、その様な表示はされず、この様に根岸線内でも単に横浜線 各駅停車八王子と表示されているのは、ここまで細かく路線の違いにこだわっているのに不思議なところです。
平成26年8月時点の土日時刻表(例)
八王子 7:40(752K) 9:09 大船
レア度:★☆☆☆☆
(根岸線内を走る根岸線表示E233系6000番台は根岸線内のみ運行)

2014年8月23日土曜日

山手線内回り3 団体 E231系500番台(東京総合車両センター2014夏休みフェアに伴う運行)

山手線内回り3 団体 E231系500番台(団体専用列車で行く山手線一周乗車・東京総合車両センター2014夏休みフェアに伴う運行)
山手線 団体列車 E231系500番台
山手線大崎駅4番線に進入するE231系500番台526編成による11両編成の団体です。

品川・東京方面行き2014年8月23日(土)、「東京総合車両センター夏休みフェア&団体専用列車で行く山手線一周乗車」が実施され、大崎駅~東京総合車両センター間の体験乗車(往復)、同センターにて開催の「夏休みフェア」の入場、団体専用列車での山手線1周乗車が行われました。
旅行代金は大人4,000円、子ども(小学生)3,600円で、ニューデイス500円利用券と山手線オリジナル記念品セットつき、募集人数は400人でした。
山手線 団体列車 E231系500番台
9時40分頃から、応募者は大崎駅4番線に停車中のE231系500番台526編成による団体列車に乗り込み、東京総合車両センターに向かいます。

その後、13時46分に大崎駅から内回りで団体列車が運行されました。
山手線 団体列車 E231系500番台
御徒町駅3番線に進入するE231系500番台526編成による団体列車です。
山手線 団体列車 E231系500番台
恵比寿駅2番線に進入するE231系500番台526編成による団体列車です。
定期列車の合間を縫ってこの団体臨時列車は設定されているので、全線にわたってノロノロ運転でした。
山手線 団体列車 E231系500番台
山手線のホームを通過する列車は臨時列車でしかあり得ません。
山手線内を走る団体列車は、結構珍しいです。
平成26年8月23日(土)の臨時団体列車 時刻表
大崎 ②13:46(9330G) 14:46② 大崎
レア度:★★★☆☆
(山手線の団体列車は珍しい)

山手線 E231系500番台 関連記事
外回り1 品川・渋谷方面行き/渋谷・新宿方面行き/新宿・池袋方面行き
外回り2 池袋・上野方面行き/上野・東京方面行き/東京・品川方面行き
内回り1 品川・東京方面行き/東京・上野方面行き/上野・池袋方面行き
内回り2 池袋・新宿方面行き/新宿・渋谷方面行き/渋谷・品川方面行き
内回り3 団体(東京総合車両センター2014夏休みフェアに伴う運行)

2014年8月22日金曜日

東武東上線 種別が空欄の9000系川越市行き

東武東上線 川越市行き 東武9000系

東武東上線 川越市行き 東武9000系東京メトロ有楽町線和光市駅2番線に停車中の東武9000系9107F川越市行きです。なぜか普通の表示がありません。

本来、この列車は普通川越市を表示して運行されるべきですが、東京メトロ車掌の設定ミスかつ、和光市駅で東武の車掌がそれを放置しての発車という2重のミスが重なったと思われ、このまま和光市駅を西に向け発車していきました。
この日、9000系9107Fは他の運用では種別を表示していました。
この出来事より、車掌が発車前に行先表示器を指さし点検していますが、一部の車掌は適当にやってるふりだということが推測されました。
平成26年7月14日(月)の時刻表
新木場  15:00(各停~普通23T) 16:22 川越市
レア度:★★★★☆
(種別なしの川越市行きは通常運行されない)

2014年8月21日木曜日

南武線 武蔵中原行き1 205系・205系1200番台・209系

南武線 武蔵中原行き 205系
南武線矢向駅1番線に進入する205系第11編成による武蔵中原行きです。

南武線 武蔵中原行き 205系行先各駅停車の武蔵中原行きは平日は朝ラッシュ時に10本、24時台に2本の計12本、土休日は朝ラッシュ時に6本、夕方に2本、24時台に2本の計10本運行されていて、日中は見かけることがない行き先です。
南武線 武蔵中原行き 205系1200番台
矢向駅1番線に進入する205系1200番台第46編成による武蔵中原行きです。
205系1200番台は5編成しかなく、なかなか目にする機会がありません。
正面の行先表示はLEDですが、側面は幕式のままです。
南武線 武蔵中原行き 209系
矢向駅1番線に進入する209系第53編成による武蔵中原行きです。
南武線 武蔵中原行き 209系行先209系は4編成しかなく、205系1200番台以上に目にする機会がありません。
209系は、正面、側面共にLED表示となっています。

南武線では、2014年8月18日(月)から、E233系8000番台N1編成が試運転を開始し、10月のデビューに向けて世代交代が始まっています。
最終的には6両編成を35編成(210両)導入するので、これら3種類の現役南武線車両は全て引退してしまいます。
平成26年3月15日以降の土日時刻表(例)
川崎 7:42(709F) 7:57 武蔵中原
川崎 7:56(747F) 8:11 武蔵中原
川崎 8:10(859F) 8:25 武蔵中原
レア度:★☆☆☆☆
(武蔵中原行きは朝晩のみ運行)