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2014年2月22日土曜日

京成押上線 普通 押上行き2 3000形・都営5300形(2014大雪のため運行)

京成押上線 普通 押上行き2 3000形
京成電鉄押上線四ツ木駅に進入しようとする京成3000形3026Fによる
普通押上行き55HKです。

京成押上線 普通 押上行き2 3000形側面平成26年2月14日(金)夜から15日(土)朝にかけて降った大雪の影響で、16日(日)は、京成押上線は押上~青砥・京成高砂間の折り返し運転となり、午後2時頃は京成3000形3026F都営5300形5319Fの2編成だけで運用されていました。

普通押上行きは通常ダイヤでは早朝夜間だけの設定しかないので、日中の走行写真はなかなか珍しいです。
普通 押上行き5300形
京成押上線四ツ木駅1番線に到着する都営5300形5319Fによる
普通 押上行き5300形側面普通 押上行き75TKです。
運用番号の付け方がよくわからないのですが、なぜ75TKなのでしょうか?75KTではないのでしょうか?

押上線の都営5300形による普通 押上行きは、土休日早朝に1本だけ定期運用があります。
普通 押上行き5300形
京成本線京成高砂駅2番線を発車するする都営5300形5319Fによる
普通 押上行き77Kです。
なぜこの運用では77Kなのか、ルールがさっぱりわかりません。
平成26年2月16日(日)の押上線 臨時時刻表(例)
青砥 ①14:46(普通1454HK) 14:54② 押上
レア度:★★★☆☆
(普通 押上行きは定期運用では早朝夜間のみ運行)

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2 件のコメント:

  1. おそらく最初の記号が実際に充当されている車両、その次が本来充当されている会社ということなのでは?

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  2. コメントありがとうございます。
    77Kを表示して走っている時点で、その法則も成り立ちません。

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